■映画紹介
■予告編
■監督・プロフィール
■ママさんタイムって
■ずっと、いっしょ紙芝居
■ベルブホール交通案内
■前作『うまれる』上映会
   (2012/7/16)




   
小さなお子さんとご一緒に観てください。赤ちゃんの泣き声は映画のBGM!毎日頑張っているママさんに一番優しい映画。 みんなずっと、いっしょ紙芝居!『うまれる ずっと、いっしょ。』上映前の10分間、小さなお子さんにもわかりやすくガイド。 聴覚障がい者様が一緒に楽しめるように!聴覚障がい用字幕上映、講演には手話通訳を用意。 多摩市出身の豪田トモ監督講演 『うまれる ずっと、いっしょ。』は「家族のつながり」をテーマにしたドキュメンタリー映画
 『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会は、皆さまの温かい ご支援ご協力のお陰で、無事に終了致しました。
ご来場いただいた皆様ありがとうございました!

『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会+豪田トモ監督講演

うまれる命、旅立つ命・・・・・・。いのちに向き合う3組の家族を描いた、愛の物語。『うまれる ずっと、いっしょ。』は、「家族のつながり」をテーマにしたドキュメンタリー映画です。 また、本作は、『うまれる』シリーズの第二章となり、2014年11月に公開され、全国各地で上映が行われました。その後待望の自主上映会が始まります。 〈たえのは〉 は、『うまれる ずっと、いっしょ。』の上映サポーターとして活動、多摩地域初の自主上映会を開催することになりました。

また、多摩市出身の豪田トモ監督の講演会 も開催します。 映画制作のきっかけとなった家族とは何か、親である事、子どもを育てるという命題について、熱く語っていただきます。

開催: 2015年 5月16日 (土)
会場: 多摩市立永山公民館5階ベルブホール[定員198名] 交通のご案内
上映スケジュール
1回目 10:15 ママさんタイム 紙芝居(10分)+上映 ~ 12:35
2回目  1:30 バリアフリー字幕 聴覚障がい者様向け字幕上映 ~ 3:35
 4:00 講 演 豪田トモ監督講演(手話通訳つき) ~ 5:30
3回目   6:00 一般上映 上映 ~ 8:05
●開場は開始15分前、各回及び講演も入替制、全席自由。
●ママさんタイムは、子連れOK!紙芝居、べビーカー&オムツ替え&授乳スペースを用意。
●バリアフリー字幕上映は、障がいをお持ちでない方にとって少し見にくい状態になります。
●講演は、各回のチケット提示で入場可。 当日10時から整理券(先着198名)を発行します。
チケット
前売券 1,000円
当日券 1,200円
小中高生(前売・当日共通)   500円
障がい者割引(前売・当日共通)   500円
●未就学児は、お膝の上なら無料、座席がご必要なら500円です。
●障がい者介助の方は1名様に限り500円。(障がい者手帳提示)
●時間指定です。ご希望の上映時間券をお買い求めください。
●前売・当日券は席がなくなり次第完売とさせていただきます。
●前売券はご鑑賞されなくとも払い戻しはいたしません。
●販売店のみのお得な前売セット割引 あり、お仲間でぜひどうぞ。5枚セット4,750円@950/10枚セット9,000円@900
前売券、ネット予約は 終了しました。
前売券販売店
場所 店名
関戸6 多摩市役所売店 「ひまわり」
永山1 ベルブ永山3階 「はらっぱ」
諏訪5 諏訪商店街 「あしたや」
唐木田 総合福祉センター 「ひまわり」

主催: たえのは
後援: 多摩市教育委員会/多摩市社会福祉協議会/多摩市障害者福祉協会/多摩市医師会
協賛: 赤枝医院
協力: ゆづり葉ロゴ特定非営利活動法人 ハンディキャブゆづり葉

〈たえのは〉主催『うまれる ずっと、いっしょ。』上映会は、
児童福祉週間キャンペーン(5月5日から11日)、
看護の日・看護週間キャンペーン(5月10日から16日)に参加しています。
〈たえのは〉会員のほか協力店や多くの方がチラシ配布、前売券を販売しています。
チラシ配布、前売券販売をご協力いただける方を募集しています!
ご一緒に『うまれる ずっと、いっしょ。』を応援しませんか。
お問合せはこちらまで
『うまれる ずっと、いっしょ。』チラシ
チラシ(jpg1MB)

拡大チラシ(pdf7MB)

映画紹介 『うまれる ずっと、いっしょ。』

メッセージ
40万人以上を動員した大ヒットドキュメンタリー映画『うまれる』(2010)の監督とメイン・スタッフが再び結集し、4年の歳月をかけて完成させた『うまれる ずっと、いっしょ。』は「家族のつながり」をテーマにしたドキュメンタリー映画です。
本作を『うまれる』シリーズの第二章と位置づける監督の豪田トモは、前作公開と同時に父親になりました。しかし、自身の親との不和から明確な家族像・父親像を持てなかった豪田は、夫である事、父親である事、家庭を営む事に悩みを抱えました。
「いい父親になりたい。家族と幸せに一生を過ごしたい。でも、それは自分が期待するほど簡単な作業ではない。」本作『うまれる ずっと、いっしょ。』は、家族作りに悩むひとりの父親が、カメラを通して自身の家族像を追い求めた心の記録です。
<概要>
デジタル/カラー/122分/2014年
企画・監督・撮影・・・豪田トモ
プロデューサー・・・牛山朋子
出演者・・・安田家、今(こん)家、松本家、
小澤竹俊(めぐみ在宅クリニック)
製作:インディゴ・フィルムズ
主題歌:「ずっと、いっしょ。」
作詞:豪田トモ/作曲:古田秘馬/歌:河波浩平

文部科学省選定作品
厚生労働省社会保障審議会推薦
ナレーション
ナレーション・・・樹木希林

『うまれる ずっと、いっしょ。』外部リンク→ | はじめに ストーリー キャスト スタッフ

予告編 【うまれる ずっと、いっしょ。】

多摩市出身の豪田トモ(ゴウダトモ)監督 プロフィール

 
豪田 トモ監督
1973年、東京都多摩市出身。中央大学法学部卒。
6年間のサラリーマン生活の後、映画監督になるという夢を叶えるべく、29歳でカナダ・バンクーバーへ渡り4年間、映画製作の修行をする。
在カナダ時に制作した短編映画は、日本国内、バンクーバー、トロント等数々の映画祭にて入選。
帰国後はフリーランスの映像クリエイターとして、テレビ向けドキュメンタリーやプロモーション映像などを制作。2007年、「人と地球に優しい映像」をテーマとした映像プロダクション、株式会社インディゴ・フィルムズを設立。代表取締役に就任。
2010年11月より初監督作のドキュメンタリー映画『うまれる』が全国劇場公開。その後、DVD化をせずに自主上映会を展開し、2014年8月現在、総視聴者数40万人以上を突破! 著書に「うまれる かけがえのない、あなたへ」(PHP研究所)、「えらんでうまれてきたよ」(二見書房)がある。

▼YouTube(http://www.youtube.com/user/umarerumovie
▼Facebookファンページ(https://www.facebook.com/umareruthemovie

豪田トモの詳しいプロフィールはこちら▶▶

ママさんタイムって

子連れOK!「赤ちゃんの泣き声は映画のBGM!」
として、小さなお子様とご一緒でも気軽に鑑賞できる「ママさんタイム」をご用意します。

みんなずっと、いっしょ紙芝居、べビーカー&オムツ替え&授乳スペース、最前列にはくつろげる敷物をご用意しました。 また上映時の場内はできるだけ明るく、音量は大きめにさせていただきます。

「ママさんタイム」とは、未就学児の入場を許可した上映会を言い、 未就学児の入場料金は無料です。 その場合、ママさんのお膝の上で一緒に、または最前列のくつろげる敷物の上でご覧いただく場合に限ります。 お子様の座席がご必要なら500円です。

■ 「ママさんタイム」の様子


なかなか動画のような立派なご用意はできないと思いますが、雰囲気を掴んでくださいませ。

みんなずっと、いっしょ紙芝居

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1回目ママさんタイムで、「みんなずっと、いっしょ紙芝居」を行います。
多摩や都内で活動している紙芝居屋のみよよさんと、
『うまれる ずっと、いっしょ。』にちなんだ紙芝居を作りました。
映画の始まる前10分間、大人も子どもも紙芝居に注目です。
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  紙芝居
みよよ
H10年に学ぶゼミにて劇団☆新幹線いのうえひでのり氏に学び
卒業生で劇団LUNATIC PARTYを立ち上げ、その後フリーで活動。
H15年から紙芝居ご本お話大好き会にて、荻窪児童館、阿佐ヶ谷区民センターなどで活動を開始。
H21年からMIYUKI ART SPACEにて、朗読や朗読紙芝居などで参加。
この年にヤッサン一座で街頭紙芝居を学ぶ。
H22年から多摩地区で「音の出る紙芝居☆」で活動開始。生楽器演奏の方とも共演。
オリジナル紙芝居を制作し、地域のイベントなどで活動中♪


当サイトの資料は、映画『うまれる ずっと、いっしょ。』公式サイト
より一部抜粋、 《たえのは》で制作運営されています。

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